ありがとうバフェット太郎

和製バフェットです。

『和製バフェットのシークレットポートフォリオZ』、このブログは一体何なんだろう?

バフェット太郎の投資スタイルを「ハイテクは暴落しません!」と喝破したピッフィー氏の見解。

この見解に感動したいち投資家が、その素晴らしいコンセプトを継承し、米国株ブログ村のランキング高位から拡散を試みた行為ということか。

あるいは、アンダーパフォーム太郎という言葉。

この言葉ほど、米国株ブログ村の中で心に残っている言葉はない。

ズバリ本質に切り込むコンセプトだからこそ、バフェット太郎は彼らに対し苛烈な追及を行ったし、おれとピッフィー氏を潰しに来たんだろう。

書きたいことは2019年の記事で概ね書いた気もする。

まあ、ブログはバフェット太郎にとってはビジネスであり、和製バフェットにとっては遊戯である。

だから必死になるのも分らんではない。

老後2000万問題、米国株式市場の盛り上がりとともに大量に市場に流入する新規投資家たち、そんな彼らを客として囲い込み、分かりやすい言葉で洗脳し、自らの利益の源泉とする。

実に見事な商売だと思う。

その正体はただの入金投資法で、それが分からない初心者も読んでいるのだから、和製バフェットがそれを指摘することには意味がある。
バフェット太郎の投資方法はただの金持ちの道楽投資だから真似してはいけませんと。
お金が増えない金持ちの道楽投資と言うと真実にも関わらず怒っていた自称ベテラン投資家と名乗る不思議な方々もいましたが、、、

だが、バフェット太郎の正体といってもその程度であって、それ以上に語るべきことがある訳でもない。

やめだ。
これ以上戦ってもムダだとおれは思い始めた。
もうおれの気は済んだ。
貴様のプライドはすでにズタズタだ。
米株ブログ村で誰も超えるはずのない自分を超える者が現れてしまったのだからな。
しかもそいつは、ふっ、ハイテクに集中投資をした、たかがくそダサい投資家だった。
今の怯え始めた貴様を倒しても意味はない。
ショックを受けたまま生き続けるがいい、ひっそりとな。

P.S.
もうちっとだけ続くんじゃ

ドゥーユアベスト

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