最高値買い&新高値買いというエクスタシー

和製バフェットです。

最高値買い&新高値買いはエクスタシーである

今日はグロース株投資を志す皆様に最高値買い&新高値買いと言うエクスタシーをお伝えしたい。
これは資産が増えることにエクスタシーを感じる投資家に向いております。
(何故か米株ブログ村では少数派ですが。)


GE坊や、エクスタシー中

なお、彼は資産が減ることにエクスタシーを感じるマゾ体質であります。


エクスタシーを感じるイケてる言い方で言うと
「ピラミッティング投資」
と言います。

ちまたでは相場が良すぎる、今は高いと言われておりますが、成長する株と言うのは高く見えて実は安いのです。

まずは論より証拠です。
現在、話題沸騰のマクロソフトの1989年~1998年のチャートとその買い付けポイントです。
太字になってる箇所が新高値であり、ここが買い付けポイントです。
当時のことは知りませんが、おそらく当時もおれは暴落を知っているぞおじさんたちが今は高い、今は高いと連呼していて悦に浸っていたが、結局買えずにグロース投資家からプゲラッチョm9(^Д ^)されていたことが容易に想像ができます。
つまり歴史を振り返れば、成長株の場合は後で振り返れば高く見えて実際は安かったということがわかります。


わかりやすくマーカーで買い付けポイントを。

ここのポイントで買うことがグロース株投資においては最高のエクスタシーであります。
どうでしょうか?
よーく見ると非常に優雅でかつ美学を感じませんか?
グロース株投資をされる方は最高値&新高値で買うことにエクスタシーを感じるようになることが成功の秘訣だと思います。

エクスタシーを感じる呼称としてピラミッティングと呼んではどうか?

私の個人的なイメージですが

「順張り投資」よりも「ピラミッティング」と呼んだ方がエクスタシーを感じる印象を持ちます。

これから順張り投資でなくピラミッティングと呼びましょうか?
みんなどう?
どちらの名称で呼んだほうがエクスタシーを感じる?
投資とはお金を増やしてエクスタシーを感じる行為(しかし、米株ブログ村では少数派)であるからエクスタシーを感じる呼び名にした方がいいだろう。

マイクロソフトは第二次黄金期に入ったと考えています。

ところで、自分は現在のマイクロソフトはIT生活必需品&ナデラCEOの元、第二次黄金期に入ったのでは?と見ております。
理由は1990-1999年の第一次黄金期とチャートの形が似てると思いませんか?


このまま第一次黄金期と同じように成長してくれれば年利44%も夢ではない???と思ってもいます。(願望込み)

和製バフェットはIT生活必需品&ナデラCEOの元、第二次黄金期に入ったのでは?と見ており、今後もしっかりとフォローをしていきたく思っております。

マイクロソフトホルダーの皆様もグロース株として買い付けていると思いますので、マイクロソフトの第一次黄金期である1989-1998年のチャート&買い付けポイントを定期的にチェックをし、最高値買い&新高値買いにエクスタシーを感じるようになれば今後、大幅な戦闘力アップにつながるのではないでしょうか?

マイクロソフトはじめグロース投資家の皆様にもぜひ、最高値&新高値買いというエクスタシーを認識していただければと思います。
和製バフェットは今後もピラミッティングというエクスタシーを感じる投資方法で伸びているものに資金を投じていく次第です。
もちろん一定の確率で高値掴みはするでしょうが、その時はその時と割りればいいだけの話です。
また、高値掴みをしたときはおれは暴落を知っているぞおじさんたちに
「自称ピラミッティン投資で高値掴み乙w」
と言ってくれるように定期的におれは暴落を知っているぞおじさんたちを煽っておくことも併せてね。

あなたはピラミッティング or 逆張り どちらにエクスタシーを感じますか?
おれ暴落を知っているぞおじさんは小心者だから最高値で買えないだろうがw

ドゥーユアベスト

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